【屋台】大邱西門市場の「アンポン・スンデ」

大邱西門市場に行けば、江原道出身のハルモニが作る「アンポン・スンデ」を味わうことができます。

アンポンとはコブクロの一部。なんでも食にする豚の内臓たっぷりの「スンデ動画」です。

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4 COMMENTS

オリン~ ぴっく

うおおお~ 大好物💕💕💕
大好きなんですよ~ 内臓系~😍
昔、家の法事で必ず出てきたのが「スエ」😘 済州島の腸詰め~👍 スンデとはちょうっと違うんだけど、塩をチョンとつけて食べるのが、子供の頃の法事の思い出😍
肉屋の同期に効いたら、最近は衛星上の問題でスエは製造していないとか~💦たしかに、腸に血液を詰めて固めたものですもんね~😞 危ないのかな~
でも、豚に感謝ですね~🙌

スエの虜💕

食べたーい😋
嫁いで初めてスエを食べた時
なんじゃこれ?血液💦その日からスエの虜になってしまった😍
済州島の法事料理は豪華で美味しいですよねー

知らない事ばかり…

スエってスンデと違うんですか~😅
アンポンという言葉も初めてです。コブクロって言ってるけど子宮ですかね💦

기황후

驚くことなかれ,수애(순대)はモンゴル料理が起源です.仏教国だった高麗は肉食を戒めたのに,13世紀から14世紀にかけて約100年間,元に支配されているあいだに,モンゴルの影響をうけて肉食文化がひろまりました.설렁탕や곰탕,酒類も同様です.同僚のモンゴル人にこの話をしたら,いたく喜んでいました.

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