「朝鮮学校に本を贈る大学生たち」

朝日新聞DIGITALで、京都女子大(京都市東山区)の大学生が、滋賀と京都のウリハッキョに本を贈る取り組みを続けているという記事をみました。今年度で4年目となり、これまでに寄贈した本は3千冊を超えるそうです。この心暖かな学生さんたちがなぜ本を贈る事になったのか。

滋賀のウリハッキョで働く28の同級生の康敬子さんは、図書室担当の先生として今でも活躍しています。「今では多くの人の思いや厚意が集まった幸せな図書室になっている」と感謝の言葉を述べてます。

詳細の記事は2022年1月28日に配信されました。くわしくは朝日新聞DIGITALの記事を御覧ください。

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3 COMMENTS

嬉しい~な~

へぇ~ 素晴らしい~ ありがたい事ですね~😘
朝から、気持ちがほっこりしました~😊
大きなお世話ですが、老婆心ながら~
ご好意を一方的に受けるだけではなくって、そのゼミやサークルの人らを学校に招待するなり、子供たちの演劇会を開いて招待するなり、今後も深~く交流していただきたいものですね~😍 東京の親御さんの一人として~ コマッスンミダ👏

優しい人たち。

心温まるいい話ですね。
感謝、感謝、感謝。
優しい日本の学生達にいつか恩返ししたい気持ちになりました。

よかった🤗

配信の日、記事読みました❗
絶対、ブログにも紹介されると思ってました―――🤗

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