エレクトーンプレイヤーとして活躍するー金南嬉

在日コリアンにもたくさんのアーティストがいますが、今回は3歳からエレクトーンを習い始めた金南嬉さんを紹介します。

2019年、朴英二監督のドキュメンタリー映画『ニジノキセキ』にピアノ演奏で参加し、現在は主に都内にて、ピアニスト・エレクトーンプレイヤーとして、ライブでのシンガーのサポートやブライダル演奏、レッスン(弾き語り・エレクトーン)などを行なっています。

今日は朴英二監督の軽快なトークで、金南嬉さんの隠れた魅力を引き出します。

〈金南嬉さんプロフィール〉
1994年1月5日三重県生まれ、愛知県出身の在日コリアン。
3歳の頃よりエレクトーンを始める。
高校ではコーラス部に所属、この頃より5年間声楽を学ぶ。
20歳のころ専門学校に入学し、真藤敬利氏のもと本格的にポピュラーピアノを習い始める。
同校にてエレクトーンを川田祐子氏に師事。
ヤマハエレクトーン演奏グレード3級合格。

スポンサーリンク

3 COMMENTS

私も〜💦

在日も、3世4世にもなると、立派な芸術家が育つもんですね🥰そのくらい生活に余裕が出て来たってことでしょうね😍さぁ〜次は誰かな?

時代の流れ

いろんな分野で活躍する在日の若者達。どんどん世界に羽ばたいて頂きたいですね。素晴らしい❣️

蝉しぐれ

지부 の녀맹 の忘年会で歌ってくれた時、何か映画の曲に参加したって言ってた。

現在コメントは受け付けておりません。