【学校だより】オリジナル丼ぶりを考えるー茨城初中高

中学一年生の家庭科の授業で、食品群と栄養バランスについて学んだ生徒たちが、授業の一環としてウリハッキョの食堂の特別メニューを考案しました。

テーマは「丼ぶり」! 3組に分かれ、それぞれたくさん議論や調査をしながら、栄養満点なオリジナル丼を考え、全校生を対象に投票を行いました。

その結果、一番票を多く集めた「やき鳥丼」が見事グランプリに輝き、今回、食堂のオモニ達の全面協力のもと食堂で提供されました!!

そしてなんと大好評だったため、今後は食堂の新メニューに追加されることになりました!!

当日は配膳からあと片付けまで、しっかり行った中学一年生。みんなからの「おいしかった!」の言葉にとても嬉しそうでした。

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3 COMMENTS

鶏🐓はうまい~

へぇ~ 焼き鳥と卵ねぇ~👀 これは親子丼だね~
美味しそう~😊
自分たちが考えたメニューが追加されれば、自信になるねぇ~
いずれは、どっかの料理人に巣立つのかな? 「実は、アボジが焼き鳥屋さんです」なんて子供がいるのかな? 「実は、親戚が養鶏場をやっているんです~」なんて💦

もっぱら牛丼

私たちが学生の頃は過激な「○○경쟁」とか言って政治的な競争させられましたね。
それに比べたら微笑ましくて気持ちが和みますね。
美味しそう❣️食べてみたい。

ちょーっとだけ怒るよ

面白い企画、楽しくて美味しくて、家庭科ばんざーい🙌🤣

でもー、何故エプロンをかけない⁉️

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